しょもないコメントが頻繁で、残念ながら更新を終了しました。


by yukiko-casa-nuova
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カテゴリ:音楽・Art( 9 )

昨日、相方とふたりで、JR名古屋タカシマヤで行われていた、NHKの番組「美の壺」展を観に出かけました。
最終日、平日にもかかわらず会場は多くの人が訪れていました。ほとんどが年配の人でしたが、これほど多くのファンがいたとは!いや、正直驚きました。

じっくり鑑賞したい人が多いのか、人の流れが滞ってしまい、作品の前に人の壁が出来てしまって。
ちょっとつきあっていられないなぁ・・・と、頭越しにやっとの思いで展示物を見ていましたが、先に進むにつれ、少し人垣に隙間が出来ているところも出てきました。

興味深かったのが染付け、魯山人の器、型染めなど。根付はもっと近くでじっくり見たかったなぁ・・・
魯山人の器は、料理が盛られて完成するよさが持ち味だと思うので、ただ器を並べるだけではなく、料理が盛られた状態の写真だけでも展示してもらいたかったですね。

型染めは以前授業で少し齧ったことがあって、興味津々。細かな江戸小紋の型紙の彫りの技術に思わず魅了されてしまいました。

さて、この「美の壺」展を見る前に、同じタワーズの12階で展示されていたペーパークラフトも見てきました。
これはまったく知らずにいて、看板を見て知ったもの。
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今まで私は見たことがない、「切り起こしペーパークラフト」というもので、切込みを入れた紙を完全に切り離すのではなく、一部を残して文字通り「切り起こす」のですね。
切ったあとがシルエットのようになって、独特の雰囲気が出ます。そこに、色の違う紙を敷くとまた違った演出が出来て・・・

どちらの展示も、手先が器用なだけでなく、感性や遊び心が大事だな、そんなことを感じさせられました。それに比べて、嗚呼、不器用な吾が手・・・・・・
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by yukiko-casa-nuova | 2008-03-11 11:16 | 音楽・Art
昨日はヘアカットのついでに、まだRINGOの内祝を済ませていないところへ、配送の手続きをしたり、買い物したりで、半日栄をぶらついてきました。

義父母(RINGOにとっては祖父母ね)からもたくさんお祝してもらったので、何もしないのも・・・と思い、ちょっと気の利いた、そしてさりげないものを、と考えて思いついたのが「万華鏡」。

万華鏡、好きなんですよねぇ・・・
でも、実用品でもなければ生活必需品でもない。なので、自分ではなかなか買えないもののひとつだと思うんです。
義母も前々から万華鏡が好きだと言っていたし。

というわけで、ラシックの5階にある「aara」(アアラ)に立ち寄ってみました。
いつも見るだけで、買ったことは一度もなかったので、買い物が出来てちょっとうれしかったり♪

義母には山見浩司氏がプロデュースした「オイルセル・タイプ」の若草色のものをチョイス。
ボディの色と同じような色合いの変化が楽しめます。
そして、お向かいさんからも「こんなにいただいていいの???」と思うほどお祝いしていただいたので、内祝に小さな万華鏡のストラップを添えることにしました。

包んでいる間に、お店の他の万華鏡を見ていましたが、ン十万の万華鏡はそれはもう素晴らしいもので・・・・・・
リンク先の「海外アーティスト」のページでは、マウスを写真の上に置くとどんな映像が見られるかがわかります。
でも、本当は動かしてみて、映像の変化を楽しむのがやっぱり一番でしょうね。

小さな万華鏡に誕生石がついたペンダントもあって。
この次、「自分にご褒美」のときの一品にこれを加えることにしました。うっふっふ、楽しみ楽しみ☆
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by yukiko-casa-nuova | 2008-01-20 08:09 | 音楽・Art
展覧会などに出かけたときの半券やパンフレットなどを取っておくようになって、かなり経ちます。
クリアファイル3冊に入れていますが、それももう満杯状態。
一度年度ごとにきちんと整理して・・・と思っているのですが、なかなかですね。

この前も、今年はどれだけの展覧会に出かけたか、数えてみました。
数えもれがあるかもしれませんが、とりあえず12回は出かけているようです。月一ペースね。

今年の特徴は、名古屋市内以外の美術館や博物館、それも行ったことのない初めてのところに行ったこと。
それが4箇所。全体の三分の一を占めていて、自分でも驚き。

地方の展覧会は小規模のものが多かったのですが、内容はなかなか充実していました。
逆に、名古屋市内の大きな美術館のものには、若干不満も感じましたね。展示の仕方とか、PRの仕方とか。

特に、いつも不満に思うのが名古屋ボストン美術館。
せっかくいい展示物をアメリカから運んで展示しているのに、どうもPRが足らない、そしてうまくないと思えるのです。
周りの環境もよくないから、かもしれません。とても文化的な場所ではありませんから。

名古屋で行われた展覧会では、企画自体にあまり魅力を感じない展覧会も多かったような気がします。これは私の好みに合わないだけなのかもしれませんが。

いつもNHKの「新日曜美術館」の最後の15分間放送される「アートシーン」。
東京の美術館で行われているような刺激的な展覧会が、名古屋ではほとんど行われません。実に残念。
土地柄からして、保守的だから・・・なのかなぁ?
モダンアートなどやっても、あまり集客力がないから敬遠されるのかも。
多くの日本人の好きな絵、って、やっぱり具象画とか風景画だと思うんです。わかりやすいし。
だから人気があるのは印象派などの有名どころになってしまうんでしょう。

来年はもっとたくさんの美や面白いものに触れる機会を持ちたい。
それは絵画やアートだけではなく、音楽もそう。
とりあえず、1月末に小野リサ、2月はじめには夏川りみのコンサートに出かける予定。
最近クラシックに縁がないので、来年は是非聴きに行きたいとも思います。
RINGOとは美術館には一緒に行くこともありますが、彼はまだ、生のコンサートやライブに行ったことがないの。
一度ナマの迫力や感動を味わわせてやりたいですね。やっぱり本物に触れなくちゃ!
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by yukiko-casa-nuova | 2007-12-23 18:20 | 音楽・Art

こころに沁みる人形たち

昨日はひとり、四日市の市立博物館に「故郷からのおくりもの」という人形展を観に行ってきました。
先日、ネット検索でお邪魔したブログに、この展覧会のことが書いてあるのを読んで、私にしては珍しく即!行動したというわけです。

高橋まゆみさんの人形展には、3年前、松坂屋美術館で行われたときにも出かけました。
ちょうどTVCMで高橋さんのお人形が使われていて、田舎の風景に溶け込んだ人形達の豊かな表情に、とても惹きつけられたのです。

駅前から西へ歩いて数分、展示室の前では一体の人形が出迎えてくれました。
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これだけは撮影可能だったの。思わず「人形目線」で撮ってみました。
なんだか本当にそこにいるような・・・写真ではちょっと伝わらないかもしれませんけどね。

展示室でも、まず立った視点から、そして人形目線にまでしゃがみこんでじっくりと。
特に、ジオラマのような展示をしている作品は、視点を下げると見え方がかなり変わって面白い。ちょっと他所のうちを覗き見しているような感じになります。

そして、人形の背中。
表情が背中にまで現れているんですよね・・・
一番それを感じたのが「父」という作品でした。
ちゃぶ台の前にひとり座って、一升瓶を傍らに酒を飲んでいる父親の姿の、背中の寂しさといったら・・・・・・

会場にあったDVDで、高橋さんご本人も、これからはより精神性の高いものを創りたいとおっしゃっていました。今でもこれだけの作品を作られているのに・・・
その向上心、見習わなくては。
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by yukiko-casa-nuova | 2007-11-30 06:43 | 音楽・Art
昨日、久しぶりに「お気に入り」に入れてあるYouTubeの動画を観ました。っていうより、聴きました。
Paul Potts(スペル合っていたかしら?)という一見冴えない男性が、イギリスのテレビ番組でその素晴らしい歌声を披露したものです。
何度聴いても、胸がじ~んとして、心なしか眼もうるうるしそう・・・・・・

ずいぶん関連の動画がアップされていて、それらもついでに観るうち、ちょっと面白い動画に当たりました。
動画を貼り付けようとしたのですが、うまくいきませんでしたので、リンクだけ貼っておきます。
エッシャー好きな私は、この手のだまし絵みたいなものが大好きなんです。
音楽もなんだかアナログっぽくていいなぁ・・・
これに、いかにもテクノ、っていう感じの曲だと、それほどいいと思わなかったかもしれません。

こんなのもいいよ、なんてのがあったら、ぜひコメントしてくださいね♪
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by yukiko-casa-nuova | 2007-11-20 15:06 | 音楽・Art
今日は9年前に亡くなった父の祥月命日です。
穏やかな小春日和の午後にこの世を去りました。
ちょうど一週間前の9日は、母の祥月命日で、そんなに仲がよいとも悪いとも思えない、淡々とした夫婦だったのに、同じ頃に亡くなるなんていうところが面白いですね。

両親ともいなくなってから、小さい頃のように、ちょっと涙もろくなってきました。
昨日も、「めざましテレビ」でやっていた「旅立つ日」という歌とアニメを見ていたら、もういけませんねぇ。涙ぼろぼろでした。
YouTubeで見られますので、ご存じない方は検索してみてください。

たまに思いっきり泣くのは、心の大掃除になるんですよね。
ストレスが溜まったり、心が塞がったりしたときには、感動できる映画やDVDなど見て、ひとり思いっきり泣いてみるのもいいものです。

昨日は家族の前だったから、ちょっと思いっきりは泣けませんでした。でも、心の小掃除?くらいにはなったかも。

そうそう、最近幼い子やかわいい動物を見ても、胸がじ~ん・・・とすることがあるんですよ。
こういうのって、更年期のせいなのか、それとも季節のせいなのか・・・・・・
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by yukiko-casa-nuova | 2007-11-16 11:30 | 音楽・Art
最近では昭和40年代の曲まで「懐メロ」の範疇だったりして、そんな頃の曲を集めたテレビやラジオ番組の放送があったり、CDが売られていたりします。
私たちが若かった頃、というのは、もうすでに遠い過去になりつつあるのかな・・・と、ちょっと寂しい気がしますね。

先日、朝の家事をしているときに、そんな頃の懐かしい曲が流れてきました。そういえば、確か去年も今頃この曲が流れたっけ。
その曲は「い・に・し・え」。歌っていたのは「日暮し」という男性二人女性一人のグループです。
この曲がヒットしたのは、昭和52年(1977)とのこと。あら、私が今のRINGOくらいの年齢よねぇ。
ご存知ない方のために、歌詞を載せようか・・・と思いましたが、著作権とやらもあることなので、リンクを貼っておきました。

ボーカルの女性の声がとても魅力的でね、フォークなのかニューミュージックなのかよくわかりませんが、今聴いても心に響くものがあります。

歌詞に、「遠いいにしえの恋の想い出」とあるのですが、この「遠いいにしえ」とは、どれくらい過去のことなのか・・・・・・
眠れずに昔の写真を出して見たり、昔の手紙を読む・・・なんてところは、現代なら、携帯のデータに保存してある(もちろん、シークレットで)写真やメールを見る、といったところでしょうか。

でも、昔の恋を想い出して揺れる女心は、きっと今も昔も変わらないと思う。
という私もねぇ、たま~にですが、写真をこっそり出して見ることがあったり、するんですよ。50歳近くになっても、やっぱり切なくなっちゃいますね。

これからの季節に相応しい好きな曲に、ユーミンの「かんらん車」があります。
彼女の歌のなかで、秋と冬の歌のなかからチョイスしたCDが出たようですが、そのなかにも入っています。
静かなバラードで、聴いていると、冬ざれた街の景色が浮かんできます。歌詞はかんらん車 松任谷由実 歌詞情報 - goo 音楽
をご覧ください。

この曲の場合は恋人と別れた直後の歌で、心の傷がまだ生々しく痛々しい・・・

夏の頃の、火傷しそうなアブナイ恋の歌とは違って、秋から冬にはこんな歌がいいなぁ♪
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by yukiko-casa-nuova | 2007-11-10 18:15 | 音楽・Art
今日はRINGOと二人、豊田市美術館へ行ってきました。
彼と私の大好きなシュルレアリズムの展覧会を観るためです。
特に大好きなルネ・マグリットの作品が数点出ていて、なかでも代表作のひとつ「大家族」が見られますのでね。これは絶対にはずせない!会期も終盤の今日やっと行くことができました。

豊田市はもちろん、あのトヨタ自動車のお膝元、企業城下町。
ああいう、世界のトップクラスの企業があるところは違いますねぇ。文化的なことにかなりお金を使っています。
今日行った美術館もそうですが、市の中心部に「とよた参合館」というビルがあり、そこにコンサートホールや能楽堂、中央図書館が入っていて、うぅぅん、なんかすごくない?

美術館は名鉄豊田市駅から歩いて15分ほどの高台にあって眺めよし。
建物は白を基調としたシンプルなもので、展示室の配置が面白く、ちょっとした迷路気分を味わえます。

お目当てのシュルレアリズムもよかったのですが、もうひとつやっていた「宇宙御絵図」というのがそれに輪をかけたくらい面白かったですねぇ。現代アートであそこまで楽しめたのは初めて。
ただし、これは好みによって評価がかなり割れそうな展覧会ではありましたが・・・
会期は、シュルレアリズムはあと1週間、宇宙・・・はあと2週間ほど。興味があって、お近くならば是非観に行くことをオススメします。

お昼は展示を観たあと、中にあるレストラン「七州」でいただきました。
市街地の景色や、建物の外のオブジェ?も見ながら食事ができます。
お値段も敷居も高くなくてよかったです。お味もまずまず。
写真は私たちの座った席から見た外の景色。
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写真を撮ったときはたまたま誰もいませんでしたが、風景がオブジェに反射して、面白い効果が生まれるんです。
つい、名古屋にある主な美術館と比較してしまいますが、展示スペース、レストラン、ショップ、どれをとっても負けているなぁ、名古屋・・・
以前、岡崎の美術博物館に行ったときも、同じようなことを感じました。展覧会そのものも大切ですが、周りの環境、そして展覧会を観たあと、余韻に浸りながら食事やお茶をして感じたことを思い返したり、ショップで関連のグッズをもとめたりすることも、大切な要素だと思うのですけど、どうかしら?

我が家から現地に着くまでおよそ1時間。
豊田まで公共交通機関で出かけたことは初めてだったので、結構新鮮でした。
それに、なんといっても何年かぶりで名鉄の特急、しかも指定席に座ったこと!これでちょっとした旅気分になりましたね♪
往きは乗り換え駅でたまたま特急がすぐにやってきたため、はずみで乗ってしまいました。帰りは一般車と指定席車の両方がありましたが、混んでいたのでここでも奮発しちゃった。
たかだか15分ほど乗るだけでひとり350円払うのは、いつもならもったいなくて絶対!しませんが(笑)、今日は特別よ、特別~☆
これは帰りに乗った中部国際空港行きの車内。プチ新幹線みたいな雰囲気でしたね。
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日帰り旅行の感覚で、少しはなれたところでの展覧会を観に出かけるのって、なかなかいいものです。「ぶたまねき旅行社」で、そんなパックツアーの企画を考えようかしら?
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by yukiko-casa-nuova | 2007-09-08 20:16 | 音楽・Art
起きたときに小雨がぱらついていて、あら、意外・・・でも、もう窓ガラスの向こうには青空が見えています。
昨日も今朝もとても蒸し暑い。昨日の最高気温は33度台だったにもかかわらず、湿度が高いのでとても暑く感じました。これなら、数日前の猛暑日のほうがましだったわ。
墓参のときは雲が多く、風もあったので、思ったよりは暑くありませんでしたけれど・・・

そういえば、昨夜この夏初めてコオロギの声を聞きました。
日中はセミの大合唱がまだ続いていますが、季節は確実に進んでいるんですね。

明け方、暑くてうとうとしているときに見た夢に、母が出てきました。お盆に相応しい夢でしたね。
どういうわけか、脳梗塞後の半身不随の姿で出てくることはなく、かといって若いころの姿でもない。
HEICOたちが懐かしがる、ベビーカーを改造した買い物車を押して歩いていた、そんな頃の姿が多いです。ま、そんなに頻繁に夢に見るわけではありませんが。

この前の土曜の夜、ついNHKの「思い出のメロディー」を見てしまいました。
以前は本当に「懐メロ」ばっかり・・・と思っていたのに、いつの間にか私自身が「懐かしい~!」と思う楽曲がほとんどになってしまって・・・いや、時の経つのは早いです、はい。
一番感激?したのは、尾藤イサオの「あしたのジョー」かしら。髪に白いものが増えましたが、いつまでも若々しい。その若々しさは見た目だけじゃなく、歌声もそうなんですよね。文字通り、熱唱、でした。う~ん、かっこいいっ!

そして、久々で歌声を聴いたのがグラシェラ・スサーナ。
んまぁ~、すっかりオバサンになっちゃって!あ、自分も、だ(笑)
現役で歌っているので、さすがに歌はうまい。
「アドロ」を歌ったのですが、これはドラマの主題歌だったはず。私は見ていないドラマだったので、何だったかはわかりません。

そんな彼女を見ていて、ふと思い出したのがナナ・ムスクーリ。
ウィキペディアで検索したら、もう現役は引退したようです。無理もないか、今年73歳だもの。あら、誕生日がRINGOと同じ!
ご存知の方はいったいどれくらいいるのかしら・・・

私が最初にナナの歌を聴いたのは、やはりドラマの主題歌だった、と思います。
「Over and over」という歌だったと思う。思う、としか書けないのは、私が当時まだ確か小学生高学年くらいだったから。当然、ドラマの題名も不明です。
夜9時には寝ていたのに、なぜかそのときはもう少し遅くまで起きていたのよねぇ。おそらく、姉と一緒に見ていたと思います。

タイトルバックが、なんともいえない雰囲気の絵でした。
歌が進むとともに、少しずつ絵が変わっていくのです。アニメとかCGじゃないですよ、もちろん。
ドラマもその絵も、暗い雰囲気だったような・・・いったい誰の絵だったのか。なんだかとても気になるんです。

もちろん、ナナの歌は素晴らしくて、いったいどんな女性が歌っているのだろう?と思っていたら、黒縁のメガネをかけた、妙に固い感じのひとで驚いた記憶があります。そうね、固めのアンジェラ・アキ、ってところかしら?
こうして書いていたら、無性にこの歌が聴きたくなって探したら・・・あった!
わぁぁぁぁ~、どえりゃあなつかしいがねぇ~~~~!!!(もろ、名古屋弁:笑)

妙に、ドラマのタイトルバックの絵とか、どんなドラマだったのかが気になってしかたがないの。
たしか、フジテレビ系列のドラマだったと思います。どなたか60年代後半から70年代初めころのドラマで、ナナ・ムスクーリが主題歌を歌っていたドラマのことを覚えていらっしゃる人がいたら、何か教えてくださいまし~!
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by yukiko-casa-nuova | 2007-08-14 06:12 | 音楽・Art